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薪の搬入#1

まずは、これくらい。

よくわからないと思うけど、入れる前はこちら

当館の薪置き場は、その95%が室内にあり、乾燥という面では疑問がある場所ですが、冬場は敷地内によい置き場がなく、室内に置いておくというのがパターンとなっています。
はやめに手に入れた薪などは、冬になるまで外で乾燥させることもあるのですが、冬に取り込んだら結局それっきりになります。

長期間、室内に置くというのは虫が発生したりする原因になったりして、周辺の家具や建物も傷むといわれているので、たまに薪を見るようにしていて、極まれに発見する怪しい跡は、見つけ次第、周辺の薪を燃やしてしまうという、ちょっと危ない運用をしてます。
ちなみに、気がついたら蛾だらけだったとか、そう言うことには今のところ遭遇してません。

薪は、置き方も、あまり工夫されていないので、古いのが奥にあったりするので、どうやって取るんだって聞かれたら、気合いで取ると答えようと思っていますが、ほとんどが当館の者しか知らない場所にある上に、薪倉庫から貯薪を出すのは組長だけなので、そのセリフが必要になったことはありません。

今日は、久しぶりということもあり、あまり深く考えていないせいか、失敗することが多く、何度も組んでた薪を崩壊させてしまいました。
まあ一つ積んではネコのため〜、2つ積んでは組のため〜、という感じですね。

ということで、搬入しなければいけない薪は、まだまだあります!っていう写真を撮りたかったのですが、気づいた時には、すっかり暗くなっていたので、その写真はないのですが、あと2〜4回くらいで全部入れ終わるかなあと思いますが、天気次第ですな…。

しかし、薪が届く直前にちょっと整理してたら、あまりにも細かい粉が飛んでるなと感じだので、先日、マスクを買ってきてあったのだけど、それをつけて作業をしたら、この有様ですよ。

これだけ口に入ってたかもしれないってこと?!

っていう感じです。

とりあえず、着けていたらからヨシとしようということで、終わったあと報酬を受け取りに。

で、報酬はコチラ。

弟子屈ラーメンの弟子屈味噌(ピリ辛)

と、行者ニンニク餃子

最近のお気に入りは、熱い間に半分食べて、その後、そこそこの熱さになるまでガマンしてから食べるという方法。
まあ、ゆっくり食べたらいいのだけど、目の前に食べ物があったらガマンできないからね。

ところで…。

JAF会員だったら餃子サービスだって。
気づいたのは食べたあとでした。

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