Night COVO でクラフトビール

弟子屈、釧路川のほとりにある cafe & bal COVO に、夜、来てみた。

夜に来るのは久しぶり。

きっかけはこれ。

クラフトビール用のサーバ、Tap Marché(タップマルシェ)が導入され、おみせで4種類のクラフトビールがたのしめるというのです。

クラフトビールのサーバが設置されているお店も増えてきたけれど、なかなかビールの種類を揃えるのは大変。なので、こちらのスタイルも増えてこないかなと思ったら COVO ですよ。

この日、おみせにあったのはこの4種類。
しばらくはこの種類でやっていくらしいですが、いずれ他の種類と入れ換えたりも考えているみたい。

ちなみに、きっかけはもう1つあるのですけどね。

さて、この4種類からどれをチョイスしたかというと……

すべて!

496にアフターダーク、ブルックリンラガー、FAR YEAST 東京ホワイト。いかにもクラフトビールというものから黒、それにフルーティーなものなど、はじめての人でも好みの方向性が見つかりそうなチョイス。
グラスもビールにあわせてかイロイロ用意されている。

これを COVO の夜メニューと一緒にいただくわけで。

オリーブ3種、産オイルサーディンのグリル、イタリア産生ハムのサラダ、知床鳥グリルフレッシュトマトソース、ベーコンとマッシュポテトなどなどなど。

こんな感じのものたちをいただいて、アルコールもはいると、ゆっくり楽しんだあとは代行かタクシーで……となるわけですが、ここでもう1つのきっかけが登場。

タップマルシェのクラフトビールを注文すると、1組につき5000円以上の飲食で500円、10000円で1000円の代行割引きチケットがもらえるというサービスがスタート。

指定の代行業者のみなのですが、この周辺の相場からして割高とかいうところではなさそう。

さて、今回の飲み物はビールだけになっちゃったけど、ほかのものもいただきたいし、それらとのあわせもいろいろ楽しみたいし……つぎはもう少し人数が多めで来られるといいなあ。

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